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LISKでICO予定中?第5段MADANA(マダナ)

LISKのICO予定銘柄

LISKでICO予定中案件、MADANA(マダナ)について

この度は2018/2/17にツイッターで発表があったLISKでICOするかもしれない

MADANA(マダナ)について特集してみました。

以下ソースです。

 

LSKでICO予定MADANA

 

@MADANA_HQの公式ツイッターで マダナはLISKで行う最初のメジャーなICOになりたいと書いて

ありますね。先日もLSKでICO予定4銘柄の記事を書きました。ここ1週間でこれだけ材料が出てくるとは

これはリスクホルダーにとってもかなり良い知らせなのではないでしょうか?

俺が一番にLISKでICOする!みたいに言っている銘柄が今5個ほどあるのでどのような順にリリースされて

行くか注目していきましょうね。

 

 

LISKでICOのMADANA(マダナ)の特徴、どんな通貨なの?

MADANAは、参加者がデータ収集やデータ分析などの市場に参入できるようにする

Blockchain技術を使用したプラットフォームであり

同時にブロックチェーンを活用したシステムデザインによって非中央集権化し

プライバシーや機密情報を保護するサービスとのことのようです。

 

データ分析を主にしているプラットフォームサービスのようですね。

ツタヤカードで集計をとっているビックデータのようなものを解析するようなサービスなのでしょうか?

 

あらゆる種類のデーターを収益化に導き、プライバシーを侵害することもなく、データハックのリスクを

最小限に抑えたプラットフォーム設計となるそうです。

 

今までそのような銘柄は調べたことがなかったので公式サイトやLISKのファウンダーmaxkordekが

マダナについて書いている記事を更に読み込んでみました。

 

MADANAはドイツのブロックチェーン産業を可能な限りサポートしたいとのこと。

確かLISKのMAXもドイツ出身ですよね。

 

MADANAのチームはドイツ国内からICOを合法的に実施することを目指しており、ブロックチェーン

技術の後発になることがドイツにとって今後痛手になる可能性が高いと、ドイツの今後のブロックチェーン

発展貢献も視野に入れたプロジェクトとのことです。

 

テレグラムやツイッター、公式ブログなどで情報発信して行くので注目しててくれ!とも書いてありますね。

MADANAが発行するトークンの名称はPAXtoken(PAX)

LISKのプラットフォームで展開されるMADANAプラットフォーム上ではPAXtoken(PAXトークン)が発行されるそうです。

 

おそらくこれを何かの報酬や、データ開示の支払いで必要とするようなビジネスモデルなのではないでしょうか?

今までのビックデータや個人データは中央集権で管理されており、ハッキングで根こそぎ情報を持っていかれる危険があった。

 

だかLISKブロックチェーンを活用した非中央集権型、分散型アプリケーション

で運用すれば漏洩、ハック、情報リークなどのリスクも下がるでしょ?とのことです。

 

確かにブロックチェーン自体が非中央集権を掲げているのでデータ漏えいなどのリスクは下がりそうです。

 

それなりにちゃんとしたビックデータを扱う会社なら当然

設備投資で遠隔地にサーバーを複数設けるなどデータ管理を一極集中していないと

思いますが。

 

それをするには費用もかかるし大企業でないと難しいのが現状。

よってこのLISKプラットフォームを活用したMADANAで上記のような大企業がやれる

分散管理をブロックチェーンの安い仕組みでと入れるようなことを売りにしているような

感じがしますね。実働まで楽しみです。

 

 

正直今までLISKはプロダクトがなく敬遠していた人も多いのではないでしょうか?

まだ安値で仕込めるうちにLISKの検討をしても良いかもしれません。

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