仮想通貨

ビットコイン両建てFXトレードなら手数料のお得な仮想通貨ZAIF(ザイフ)取引所がオススメ

本日はビットコイン両建てFXトレードが可能なZAIF取引所についての記事です。

ビットコインFX,モナーコイン空売り、ショートができてお得なZAIF取引所の登録はコチラ

BTC両建てで取引可能なZAIFのAirFX

ビットコイン取引所のZAIFは1個のアカウントでビットコインの両建て取引が可能です。

これは仮想通貨トレードで有名なBitMEXなどには無い特徴になります。

zaifAirFXの取引手数料

zaifのAirFXはmaker手数料、taker手数料が無料の特徴があります。

1日あたり注文手数料がかかる特徴があるので注意しましょう。

maker手数料(板に注文を並べる時の手数料) 0.00%
taker手数料(並んだ注文を消費する際の手数料) 0.00%
注文手数料 1日あたり0.039%を日本円徴収
ロスカット予想 証拠金維持率30%を下回ると処理

 

ロスカットについて…注文価格とレバレッジから計算したロスカット予想価格です。実際のロスカットは建玉と手数料、注文の状況から証拠金維持率を計算し、証拠金維持率が30%を下回ると処理されるそう。

スワップポイント…予測されるスワップ手数料です。現物価格からの乖離に基づいて1分毎に更新されるそう。

 

ザイフビットコインFXでの両建てとは

買いのポジションと 売りのポジション を両方持つことを指します。

この状態ではビットコインの価格が上がっても、下がってもポジションが同じなので損も利益も出せません。

ザイフは両建ての取引が可能です。

ビットコインを両建て取引できるメリットとは

損失の広がりを防ぐためにリスクヘッジとして利用できる。

時間差でポジションを生産することで値幅、利益を出すことができる(チャートが読めて、トレード上手い人に限る)。

 

例えばビットコインが上がると考え買いでエントリーしたが、価格が大きく下がってしまったとします。

その場合途中から同じ量の売りポジションを建てて損失の広がりを防ぐヘッジとして使うことができます。

 

またその際にポジション下がり切ったところで売りポジションを清算し、再び値上がりしてきたところで。

買いポジションを清算すればその値幅で利益を出すことも可能です。(上手い人に限る、下手な人は往復ビンタくらいます)。

 

ビットコインを両建て取引することのデメリットは

1.大きなトレンドに乗らないと利益が伸びにくい。

2.証拠金が2倍必要となる。

3.トレードが下手な人だと両方のポジション処理をミスし往復で損失を被る場合がある。

 

リスクヘッジとして両建ては利用できても結局はトレーダーの能力値によるところも求められます。

コインマーケットキャップやトレーディングビューなどのトレードツール駆使して

日頃よりスキル向上に努めておきましょう。

 

ザイフの信用売買、ビットコインFX、AirFXのレバレッジについて

ザイフのビットコイン信用売買については 1倍、 2.5倍、 5倍, 7.77倍 で選べます。

ザイフのBTC AirFX では 1倍 2.5倍 5倍 10倍 15倍 25倍 で選べます。

 

ザイフビットコインFXのロスカットについて

損失の拡大を防ぐため、証拠金維持率が30%を下回った時点でロスカットの対象となり、保持しているポジションを強制決済します。

特に高いレバレッジで取引される場合は、当然その分シビアな価格変動でロスカットにかかるリスクも高まります。

 

特にスプレッドが大きい場合や、相場が乱高下している際には、すぐにロスカットされ思わぬ損失を被る危険があるそう。

取引される際は十分ご注意ください。

また、ロスカットの証拠金維持率は最終取引価格で判断するのではなく、板の注文状況を考慮した比率で計算しているそうです。

 

ザイフはモナコインをショートすることもできます。

ザイフ取引所はモナコインの信用売りも可能です。

日本の取引所でモナコインの信用売り、ショートをできるのはZAIFのみかと。

 

※モナコインの信用売りのレバレッジは1倍になります。

 

ビットコインFXができるザイフの登録、口座開設はこちら

ビットコインFXができるザイフ(zaif)の登録、口座開設は以下のバナーより可能です。