株式投資

サンバイオPTSで鬼リバ、1株3000円突破,今後の見通しは

サンバイオPTS(15時以降も行われる個人間での株取引)で鬼リバ、1株3000円突破。

先日まで2400円前後でS安だったとは思えません。

数分で7、8%値幅がとれ数十万儲けた人も!!

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サンバイオPTSで鬼リバ、1株3000円突破,今後の見通しは

2019年2月6日水曜日19時前後からPTSでサンバイオ、価格の鬼リバウンドが加速。

一時、1株2800円前後から3100円前後まで上昇。

ほんの数時間、数分のトレードで理論上7,8%セントの利益を出せた方も多くいたと思います。本当におめでとうございます。

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サンバイオで勝てた人の特徴を分析(今後の見通しは)

連日S安、地獄のような値動きをした銘柄のサンバイオ。

落ちるナイフとも呼ばれており、連日S安の影響で2400円まで一時落ち込みました。

しかしこの急落に乗じて大きな利益を出した方も多く,今PTSで一時1株3100円前後まで戻しています。

今回このサンバイオ銘柄で勝てた方の特徴は以下③パターンの思考だったのではないかと分析しました。

  1. 連日S安(ストップ安)の売り玉の推移をウォッチして、2月5日に買いを入れた。
  2. とある有名トレーダーの思惑ツイート、周りのイナゴ投資家が反応すると予想+上記❶の理由と合わさり2月5日に買いを入れた。
  1. 5日6日の値動きを見てた、乗り遅れたが、一旦堅調な値動きをし、7日は上がりそうだと思った人がPTSで6日夕方に購入した。

⑴、⑵は底値予想のギャンブル投資ですが、③に関してはある程度S安後の値動き、売買の状況を見た上で、購入する為多少リスクが下がると考えています。

チャンスを広げる意味でも

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2月7日サンバイオS高(ストップ高)3325円の急騰。S高で引け。

2月7日木曜日サンバイオ3325円のS高をつけ引け。

買い方も多く、翌日は値上がりからスタートしそうです。

後場の後の夕方行われていたPTSでは3500円前後の値をつけ堅調。

やはりPTS取引はサンバイオのリバ取りに関してはかなり有能だった模様。

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そろそろ大口に梯子を外されることを視野に入れる投資家も増えているように感じます。

私の投資結果。

サンバイオ 3280円でINしS高の3325円で売り抜け。

S高でしたが、翌日持ち越しはしませんでした。

1万円弱利益を出して手仕舞い。

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